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あしあと

    津波ハザードマップ

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    津波ハザードマップについて

     このハザードマップは、和歌山県が平成25年3月28日に公表した「南海トラフの巨大地震による津波浸水想定」を基に作成しています。津波の予測は、内閣府が平成24年8月に公表した浸水想定を基に、より詳細な地形データ等を用いて想定したものです。

     実際に地震が発生した場合、震源の位置・地震規模・潮位や津波の周期、河川工事等による地形の変化等により、浸水範囲が異なるおそれがあります。海岸・河川からより高いところへ、より遠くへ避難することを心がけてください。

     

    ※現在のハザードマップは平成26年2月の地図を反映しているため、役場庁舎など現在の位置と異なる箇所があります。

    令和8年公表 津波浸水想定の見直しについて

     これまでの津波浸水想定が見直され、「発生頻度の高い地震(東海・東南海・南海3連動地震(Mw8.7))」と「最大クラスの巨大地震(南海トラフ巨大地震(Mw9.1))の2つの地震を対象として新たな地津波浸水想定が和歌山県より令和8年3月25日付けで公表されました。

     印南町では、県の公表を受け、現在の津波ハザードマップについて令和8年度中の更新を予定しています。


    ■新たな津波浸水想定については下のリンク(和歌山県ホームページ)からご確認ください。

     ◎発生頻度の高い地震(東海・東南海・南海3連動地震)の津波浸水想定

     ◎最大クラスの巨大地震(南海トラフ巨大地震)の津波浸水想定区域


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